実習生候補と事前に無料で話せる!JGGの技能実習生受入フルサポート


技能実習生の受入を考えているけど、手続きも複雑だしそもそも良い人材がくるのかな?



言語や文化の違うけどコミニュケーションは大丈夫かな・・生活支援も大変そうだし、失踪されたり問題を起こされたりしたら困るな。
技能実習生の受入を考えている企業様は人手不足に悩みながらも、受入までの手続の複雑さや、失踪など問題を起こされたときのリスクなどを心配される方も多いと思います。
一時期ニュースなどで話題になった実習生の失踪問題の多くは、悪質な実習生送り出し機関が実習生に対して、研修費用・斡旋費用などの名目で大金を借金させることで起こります。
失踪することにより実習生も当然、違法滞在・違法就労になることはわかっているので、失踪したくしているわけではないのですが、借金や利子があまりにも高額なため、少しでも賃金の高い都心へリスクを負って出ていこうとします。
JGGでは、当然このような負担を実習生にかけることを行いませんが、さらに送り出しの際に、実習生の身辺調査を行い、多額の借金などトラブルにつながる事情を抱えていないか調査を行うようにしています。
また、日本で就業してからも、生活支援や、精神的サポートまで手厚く行うため、実習生とその受け入れ企業様双方にとって安心して頂ける環境を作っています。
また、JGGでは、受入企業様に安心していただくため、「どのような人材がいるのか?」「日本語は問題ないのか?」を事前に確かめて頂ける、無料のオンライン視察&体験面談を随時行っています。
技能実習生の受入を決める前に、JGGのサポート担当がガイドをしながら、実際に現地の人材を御覧頂いたり、お話頂くことができます。
インドネシア人の採用を検討していらっしゃる企業様は、お気軽にご利用下さい。
そもそも、技能実習生とは?特定技能との違い


技能実習制度の目的は、人手不足を補う人材需給調整の為ではなく、開発途上地域に日本の技術や知識を伝授し、開発途上地域の経済発展に貢献する「国際協力」を目的に行われるべき制度であります。
その実習生は、認定を受けた「技能実習計画」に沿って実習先の技術・技能を習得し、また日本語に習熟することも求められ、3年間の技能の習熟を通じ、技能実習のカリキュラムの修得を目指します。また、基本的に決められた作業以外の作業は禁止されています。
これに対し、特定技能の制度は、人手不足が叫ばれている業種で「即戦力」として外国人労働者を受け入れる制度です。雇用される外国人労働者は、その業種ですぐに働ける各種条件(技能測定試験など)を満たした者であり、雇用条件は原則正社員となり報酬も日本人と同等以上、また同業種間であれば転職も認められています。
なお、技能実習2号を規定通り修了している者は、無試験で特定技能1号へ移行する者が多くおります。
実習生を受け入れられる期間は、実習生が技能試験に合格することで1年→3年まで長くなっていきます。
優良な監査団体を通した場合は最長で5年となります。
技能実習生のメリット


希望者が多いので、採用がしやすく人手不足の解消につながる
特にインドネシアにおいて、日本での技能実習を希望する人材が多いため、特定技能などと比べると募集を出した際の応募が集まりやすく、ほしい人数を確実に早く集められるというメリットがあります。
若く熱意のある人材が多いので社内が活性化する
技能実習生には若く、仕事への熱意がある人材が多い傾向にあります。そのようなやる気ある後輩たちに、先輩社員達が現場で指導をすることになるので、元々いた社員たちが「元気になった」「やりがいが増えた」「責任感が増した」というような声を頂くことも非常に多いです。
技能実習生のデメリット
受けていた教育レベルが低いとコミュニケーションが困難
技能実習生の多くは、はじめて海外で働く若者です。そのため、日本のコミュニケーションや日本の文化を理解できていない人材も多くいます。特に、母国の日本語学校で受けていた教育レベルが重要になります。



JGGが20年以上に渡って、インドネシアで日本語学校の運営を行ってきました。そのため、高いレベルで日本語や日本文化を理解している人材を紹介可能です。
生活面・メンタル面・人間関係など就労後のサポート負担
先程も書いたように、技能実習生の多くは海外で働くのが初めての若者です。そのため、日本での生活支援、仕事でミスをした際のメンタル面のサポート、上司や同僚との人間関係など、通常の日本人を雇うのとは異なるサポートが必要です。



JGGでは、企業と人材、双方のための窓口を設置し、就労後の相談サポートや教育の支援も行っています。また、生活支援については代行致しますので、企業様は現場に集中頂けます。
現場環境やマニュアルの整備など今まで以上に重要
現場の労働環境や、マニュアルなど、今までは詳しく書かなくても日本人なら当たり前に理解していたことも、外国人にとってはそうではありません。特に、機械を扱う作業など、怪我に繋がる可能性もあるので、注意が必要です。



JGGでは、インドネシア人実習生たちが理解しやすいマニュアルづくりや、現場での翻訳版の設置など、実習生のトラブルを予防する環境づくりもサポートします。
技能実習生を受け入れ可能な職種
技能実習制度には、介護、農業、漁業、建設業、製造業、食品製造業、宿泊業、清掃業などの業種で比較的利用実績が多いですが、他にも多くの職種や作業が対象として定められています。
最新の情報に関しては、下記厚労省の資料もご確認ください。
※受け入れ可能な業種・職種は変更されることがありますので、具体的な業種・職種を考える際は、最新の技能実習指針や関連情報を参照するか、JGGまでお問い合わせください。
技能実習生を受け入れる流れ
まず、私どもJGG営業担当が外国人材を受入れについてご希望をヒアリング致します。その後、必要に応じて監理団体(技能実習生受入れ事業母体)事業協同組合、登録支援機関をご紹介します。連携した受入れ監理団体の担当アドバイザーによる制度の説明、費用のお見積りなどをさせていただきます。
JGGではお申込みを受付けした後、監理団体と連携し、求人票に記載の人材に沿った人材を過去20年以上、のべ数千人のインドネシア人材とのネットワークを駆使して選抜、ご紹介します。
現地での面接の実施には監理団体の担当者とJGGのアドバザーが同席サポートします。また、インドネシア滞在中のフォロー(市内観光、食事、ゴルフなどの手配)もリクエストに応じ承ります。面接の為に現地に赴くことが難しい場合はZoomなどのオンラインでの面接も可能です。
採用予定者(内定者)はボゴールの訓練研修センターに入寮して約3〜6ヶ月間の研修を集中的に実施します。日本語教育だけではなく、日本の習慣、生活に関する知識を習得、また受入れ企業様の業務に関する事柄(用語、実技作業など)を出国前に研修を受けさせることも可能です。(日本入国前に運転免許を取得させることも可能)
規定の研修を修了した内定者は日本への査証を申請、日本に向けて出国、到着後は更に約1ヶ月日本語学習を研修センターでの講習を受講(除く特定活動外国人)のちに配属となります。そうした一連のサポートは監理団体とJGGが責任を持って行います。
ここまで手厚いサポートは他にはありません。
JGGだからできる技能実習受け入れサポート


外国人採用総合コンサルティング
JGGでは、介護、建設、清掃、宿泊、農業など人手不足に悩む日本の企業で活躍できる人材を20年以上に渡って教育してきました。これらの経験を踏まえて、はじめての外国人採用を成功させるノウハウをワンストップでご提供します。市場動向の解析から適切な人材の選定、コミュニケーションのサポートまで、あらゆる面でアドバイス・サポートが可能なので安心してご相談下さい。
採用〜出入国〜入職まで手続き申請代行
採用から日本入国、そして入職までの煩雑な手続きを代行いたします。ビザ申請、入国手続き、健康診断などの事務手続きを円滑に進めることで、企業様の負担を軽減します。
生活支援手続き代行
新しい環境での生活開始は外国人にとって大きな挑戦です。JGGでは実習生の住居の手配から銀行口座の開設、携帯電話契約、保険手続きまで、新生活のスタートをサポートします。安心して生活できる環境を整えることで、パフォーマンスを十分に発揮してくれるようになります。
採用後も安心の教育支援・お悩み解決フォロー
採用後の現場教育についても、受入企業様の要望を聞きながら教育・研修内容についてアドバイスが可能です。また、受入期間中、実習生とのコミュニケーションや現場での業務になにか問題が発生した際は、いつでもご相談を頂けます。逆に、実習生からの悩みをに関しても相談を受け付けておりますので、大きなトラブルに発展する前に問題を解決することが可能です。
どんな人材がいるの?どの程度の日本語が話せるの?
ガイドと一緒にオンラインで気軽に人材とお話頂けます。
JGGではご契約、お申し込みの前に、現地人材との体験面談が可能です。オンライン面談を通じて、彼らの日本語スキルや性格を知ることができます。人材のポテンシャルや適性をお気軽に確認してみてください。

